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ほめ方の違い

男性と女性とで、相手に伝わりやすいほめ方って違っています。
どう違うのでしょう?

「003.mp3」をダウンロード


イラスト:上田 城

Twitterでのつぶやかれ

織田隼人 2006/09/27 |

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コメント

ラジオ形式だとはじめの無駄なトークなどが邪魔な感じですね。内容にしても、イラストとの文だけで充分表現しきれていると思いますが。

男女の褒め方の違い:

女性にはプロセスを褒める
例)いつも遅くまでありがとう!

男性には結果を褒める
例)あなたのお蔭で30%も利益があがりました

↑これだけで充分だし、テキストの方がすぐ読めて伝わりやすいと思います。無料でやってるから手間がどうのって、ことが書いてあったけど、イラストを描いたり、録音してアップロードしたりする方が手間がかかるんじゃないのかな。

ちょっと不思議。

投稿: わからん棒 | 2006/09/27 20:23:22

私もまさに同じ意見です。
音声を聞いても、このイラストと文以外に何も得ませんでした。
内容が無い(このように薄い)なら時間の無駄以外の何物でもありません。

投稿: | 2006/09/27 20:27:05

音声版になってわざわざ聴きにくるのが億劫になってしまいました。さんざんいわれているように、自己満足な内容だと思います。ダウンロードしてまで聴く人はいないと思います。

テキスト版のほうが、後々読み返すのも楽ですし(実は重要度のフラグを付けて保存してあるのです)。音声ファイルは場所をとるだけですし、ましてやこの内容じゃ繰り返し聞こうとは思いません。
どうしてもこの形式を続けるというのであれば、工夫が必要でしょうね。私はそれでも音声は要りません。さっと読めるからメルマガをとっているのです。さっと読めないのならいりません。時間がもったいないです。

投稿: ねこまんま | 2006/09/27 20:32:43

いつもメルマガを楽しみにしているmaiと申します。
私も音声ファイルはちょっぴり苦手です。
でも、織田さんの書かれる文章が好きなので、
「どんな内容なんだろう」と期待して音声ファイルを
開いています。
でも実際聞いてみると、期待が高すぎて、
ちょっとがっかり。。。かも。
せっかくの試みなので、いい形になる事を願っています。

投稿: mai | 2006/09/27 20:46:10

前回あれだけ不評だったのに、
まだ音声版を続けられるのですね・・・。
もちろん、音声版を好む方もいるかもしれないですが
それはごく少数のような気がしますが。

こういうリスナーの意見を
「一時的な荒らし」として片付けるのは
ヒドイです。
耳を傾けてください。

投稿: k | 2006/09/27 21:51:21

さきほど、少々手厳しいコメントをしてしまった者です。
自分の都合ばっかりぶつけてしまったようで、少々気になってコメントを最初までさかのぼって読んでみました。

・音声版はテキストが苦手な人にも選択肢を与えるため
・テキスト版は手間がかかる(織田先生本人が書かれているためと理解しています)
・音声版のアップロードは有志の方がやっておられる(できる限り無料で提供するため)
・テキスト版はやめるわけではなく、今後も週1ペースで発行していく

ということだったのですね。少し誤解しておりました。
(よくみると、音声版と過去のテキスト版の内容はかぶってますよね。それなら納得です)
また、上の理由の上での音声版であるなら、どなたかの提案にあったように織田先生本人がふきこむことは本末転倒といえるのではないでしょうか。


ただ、やはりこの音声ファイルの内容だと、差し出がましいようですがいままでのテキスト版にはとても及ばないと思います。理由は他の方がほとんど書いてくださっていますのでそちらに譲ります。
メルマガを無料で発行し続ける労力がいかに大変かは、想像に難くありません。皆様の意見を取り入れ、よりよいものを今後とも期待しています。最後に、すばらしいメルマガを発行していただいてありがとうございます。

投稿: ねこまんま | 2006/09/27 23:22:52

うううぅぅぅ・・・
サルのぬいぐるみの話をなんで長々聞かされないといけないんでしょう・・・
これだけ酷評受けてて、なんの内容検討もなしですか・・・
それとも読者への挑戦か何かですか??

ほんと、お願いしますよー

投稿: lin | 2006/09/28 0:09:56

応援ありがとうございます!

いくつか要望をいただいた分の回答をさせていただきます。

・従来の形式に戻して欲しい
→すでにお伝えしていますが、音声版は「追加」のコンテンツで、別に文章版が減っているわけではありません。
ですので、戻す=辞める となるので、あまり意味がないかと思っています。


・文章にして欲しい
→こちらもWikiとかでみんなで更新していくのはどうでしょうか?というアイデアを私から出しているかと思います。
どなたか、そういう文章化を手伝ってくれる人っていらっしゃいませんか?
文章かを希望する人でグループを作って、順番を決めるなどして順次公開していけば、何とかなるんじゃないかと思っています。


・前振りはいらない
→この辺は考慮していこうと思っています。
が、すでに7回目までの収録を終えているので、急な変更ができない状態です。
ご理解ください。
また、私自身は「声優さんを好きになってもらいたい」という思いがあります。そういった意味ではあった方がよいと思っていることもあります。
というのも、ある程度好きになった人の言葉だと理解しやすいからです。
また、音声という特性上、「理解」を推進する以上に「楽しさ」を提供することが大切だと思っています。
(「理解」なら、文章の方が優れている媒体だと思っています。そういう意味では既存の読者の方の期待とは違うものになってしまっている部分もあるかと思います)


文章版を見ていない、音声版のリスナーさんの場合には、ラジオ形式の方が入りやすいのではないか、とも思っています。
(文章版が好きな人は、引き続き続いている文章版を楽しんでもらえれば、それでOKだとおもっているのですが・・・)

この辺は、試行錯誤をしていきます。前振り無しバージョンもそのうち作成することになるかと思います。
ただ、すでに書いたようにすぐに反映するのは難しい状態なので、ご理解くださいませ。

前振り以外にも、本編で演技を入れてもらったり、そういったことをいろいろ試していきます。

文章版でも、最初から今の状態であったわけではありません。
最初は↓みたいなレベルでした。
http://homepage2.nifty.com/oda999/back/2003_1_20.html
現在では↓みたいなものになっています。
http://homepage2.nifty.com/oda999/back/2006_9_15.html
ここまでくるのに3年半を費やしています。
カイゼンについては当然ながらやっていきますので、長い目でじっくり見守ってくださいませ。


・織田隼人が朗読したら良いんじゃない?
→これは、音声版は維新以前にすでに検討をしております。
試しに、↓を朗読してみてください。
http://oda999.tea-nifty.com/blog/2006/08/post_32e0.html
「ああ、こりゃ単に朗読するだけではダメだな」というのがわかるかと思います。
文章で伝えるのと音声で伝えるのはかなり変換が必要なので、朗読で伝える、というのは朗読向きの文章を別途作成する必要があるかと思います。


他に漏れている内容があったら、教えてください。


■全般的に

織田隼人の現状なのですが、異性の心理にかなりの時間を割いております。
私の生活の収入は経営やITのコンサルティングでまかなっています。
異性の心理はできる限り無料でやっていきたいとの思いでやっていますので、収入源にはなっていません。(むしろ、赤字です(泣))

さて、収入源となるコンサルティング活動ですが、今の私は週に3日しかやっていない状態となっています。
その分、異性の心理に費やす時間を増やしています。
これ以上、異性の心理をやってしまうと(やりたいのはやまやまですが・・・)生活ができなくなるという自体になってしまいます。

「追加でXXをしたらいいんじゃない?」というアイデアは非常にうれしいです。
でも、実際はそのアイデアの検証、実行まで行くと手が回らない状態なんです。
たとえば「朗読」して欲しいというアイデアですが、実際に朗読して、録音して、聞いてみて、少し改造して、を何度か繰り返すだけで2時間3時間が簡単に過ぎてしまいます。
こういった要望が3つ4つあった時点で、1日が終わってしまいます。
さすがに週2日働くだけで生活をしていく能力は持ち合わせていないので、どれだけ時間を有効的に使うかが最近の私の課題となっています。

こういった事情をできれば、ご理解ください。

無料化のために、かなり無理しているところとかもあります。
たとえば、auの公式サイト版ですが、あれは「有料化しましょう!」という圧力が常日頃からあります。というのも、公式サイト版は今赤字になっているからです。
バックナンバーを有料にしてしまえば、収入を確保することは簡単にできます。
が、それを実施すると、どうしてもPC版のバックナンバーも非公開にせざるを得なくなります。
ですので、有料化についてはかたくなに拒否しているということもあったりして、その部分で他にやるべきことが増えています。


今後もいろいろアイデアが出てくるかと思います。
そのアイデア自体はウェルカムです。
とはいえ、上記の事情があってすべてを反映することはむりですし、残念ながらすべてを試すことすらできないと思っています。
でも、たとえば、朗読版であれば、朗読版をサンプルで作っていただいて、それを元に評価する、とかそういったことができれば、アイデアの検証時間を私から減らすことができるかと思います。
他にも「XXして欲しい」というレベルではなく、実際にそのアイデアを実行する際の内容、また、メリットデメリット分析までを実施していただけた状態であれば、また検証の時間が減るので、アイデアが取り入れやすくなります。

この辺は私でやりきれない部分ですので、ボランティア精神で手伝っていただければ、うれしいです。

また、今回のコメント欄でも、交通整理をする人がいないので、意見の集約とかが上手くできていません。
こういった交通整理もやっていただけると、私も回答がしやすくなります。
(これもまた、ボランティアでやっていただくしかありませんが)

私を含め、声優さん、イラストレーターさんも「タダ働き」でやっている以上、限界が結構あります。
ですが、皆さんが手伝っていただけることで、限界も低くなると思います。

皆さんの得意分野でのご支援をいただけると非常にうれしいです。

プログラミングがくめる人、広報が得意な人、他にも男女の心理を広めるために、こんな支援ができるよ、力を貸せますよ、自発的に動きますよ、という方がいらっしゃったら手伝ってください。
異性の心理は織田隼人だけのものではありませんし、私だけで築いてきたものでもありません。

たとえば、文章版の配信は金曜日ですが、これは読者の皆さんにアンケートを実施した結果、「金曜日」と決まったものです。
他にも、感想をいただいて、それをもってメルマガのフォーマットを修正したりとか、私の誤字脱字をご連絡してくださったりとか、目に見えづらいところでもみなさんにご支援いただいています。

さらに、メルマガを友達に紹介してくださった方もたくさんいらっしゃいます。
これも、ボランティアだと思います。
男女の心理の違いを広げるお手伝いをいろんなところで皆さんにしてもらって、このサイトができあがっているのだと思っています。

今後とも、目に見える支援・目に見えない支援を含めて、ご支援をいただけるとうれしいです。

投稿: 織田隼人 | 2006/09/28 8:52:07

相変わらず不評なようですが。。。(^_^;)
私なりの提案を(偉そうでごめんなさい)。

文章版は変わっていないのに、
「元に戻して」という意見が出てくるのは、
やはり音声版の通知メールが届くと、
期待が高まってしまうからだと思います。
「あ、『異性の心理』が来た。
 音声版か…(聞く)…
 やっぱり元の文章のほうがいい」
という風になるのではないでしょうか?
同じテーマを文章と音声の両方でやる、
というのでは意味がないのでしょうか?
つまり、今まで通りの金曜のみの配信で、
通常の文章の後に、テーマが同じ音声版へのリンクを貼る、
というふうに。
それならば、文章が好きな人は読むだけ、
音声がいい人は読まずに音声を聞く、
両方楽しみたい人は両方を、という風に、
それぞれの需要や好みにあわせて楽しめるのでは、
と思います。

あと、先生のコメントの中に
「声優さんを好きになってもらいたい」とありましたが、
それならば、声優さんのプロフィールを紹介するページを作ってはどうでしょう?
(もう既にありましたら、ごめんなさい。)
冒頭の挨拶と前置きだけで好きになれ、
と言われてもなかなか難しいと思います。
(正直、前置き部分が声優さんたちの生の声なのか、
台本によるものなのか区別がつきません。)
名前とできれば顔写真(イラスト)、
声優暦とかどんな役者さんが好きだとか、
日ごろどんな活動をされていらっしゃるのか、など、
紹介していただければ、もっと親しみがわくのでは、
と思います。

先生も関係者の方々も、よりよいものを作ろうと、
日々がんばっていらっしゃることと思います。
大変だとは思いますが、
今後も無料で続けていただけるとうれしいです。
これからも応援していますので、
がんばってくださいね。

投稿: misato | 2006/09/28 10:13:07

配信停止しました。
が処理に時間がかかるのか、この号も届いてしまいました。

> 戻す=辞める となるので、あまり意味がないかと思っています。

辞めていただけないでしょうか・・・。従来のテキスト版だけ読めればいいのに、不要なメールが届くのは迷惑なので。

> どなたか、そういう文章化を手伝ってくれる人っていらっしゃいませんか?

音声版の内容をそのまま文章に起こしたものなら、私は読みたくありません。「文章で読みたい」という意見(の大半)は、「従来のような文章を読みたい」ということだと思いますが。

> 私自身は「声優さんを好きになってもらいたい」という思いがあります。

そうだとしたら、残念ですが「前振り」は逆効果でした。

> ある程度好きになった人の言葉だと理解しやすいからです。

ご自身の言葉だけで伝える自信はおありにならない?

> 朗読で伝える、というのは朗読向きの文章を別途作成する必要があるかと思います。

「どうしても音声化にこだわるなら、幼稚な掛け合いを聞かされるより、筆者自身が朗読した方がなんぼかまし」ということ。
読者としてはとにかく音声版は無い方がありがたいんです。朗読をして欲しいという要望が特にあるわけではないでしょう。

無料のメルマガを続けるのは経済的にも時間的にも多大なご負担だとのことですが、それなら何故色々手間がかかるはずの音声版を、轟々たる不評にもかかわらず押し通すのかわかりません。

> 交通整理をする人がいないので、意見の集約とかが上手くできていません。

強いて集約するならこうでしょう。
「音声版は内容薄く表現は稚拙で不快ですらある。早々に辞めて元の文章版だけ配信して欲しい」

意見集約?読者は団体じゃないのに。団体行動や統一見解を要求しないで下さい。

最後に。
「読むより聞く方が好きな人のために音声版を用意した」と言われてあのような幼稚な録音を聞かされると、「一体読者の知性を何だと思っているんだろう」と感じさせかねません。対象年齢10歳以下なのでしょうか。元々の文章版に添えられているイラストも同じように幼稚で、私は嫌でした。文章だけあればいいのに。
その文章も最近とみに内容が薄くなり、残念な思いをしていた矢先の音声版でした。
もう配信停止してしまったので、今更吼えても仕方ないことですね。
とまれ今まで無料の配信、ありがとうございました。今後はどうぞお好きなように。
急いでしたためたので言葉つきにぶっきらぼうなところがあればご容赦ください。

投稿: biantian | 2006/09/28 13:46:05

私も従来どおり、金曜の文章版だけでいいです。
3回とも、今までのメルマガの内容からは信じられないような
ヒドいレベルでした。
文章版が苦手な人がこれでは気の毒です。
いくらなんでも、大人が読むメルマガに「おっきなうさぎのぬいぐるみ」はないでしょう。
びっくりしました。

投稿: yjm | 2006/09/28 19:29:45

いつも、メルマガ楽しく読んでいます。
この音声版について、かなりもめているようですね。
提案なのですが、「音声版のみ配信停止」とかはできないのでしょうか?
これだけ音声版より文章の方がいいという方が多く、コメントも反対ばかりなのなら、織田さんのおっしゃる、“読むより聞く方が好きな人のため”にも、読者に聞く・聞かないを選択してもらうのが一番かと思います。
そうすれば、読むほうが好きな方も、聞くほうが好きな方も、どちらも気持ちよく織田さんのメッセージを受け取れるのではないでしょうか?
ご検討をお願いいたします。

投稿: はんぺいた | 2006/09/29 0:20:19

メルマガはとっていませんが、ブックマークをしてバックナンバーを
いつも楽しみに読ませていただいているものです。

先生と皆さんのコメント読ませていただいて思ったのですが、
メルマガを取っている方々の多くは音声版を好まないにもかかわらず
音声版公開日である水曜日に同じメルマガのメールリストを通じて
の告知があるようで、それを不快に思われる人がいるということでは
ないでしょうか?

基本的にメールとは必要なメール以外のメールを受け取るのは
削除すればいいだけと言えども気分は良くないものなので。

先生がおっしゃっている文章を好む層だけでなく、音声を好む層にも
広げて異性の心理を広げて行きたいという思いは分かります。

であれば、元々ターゲットは重複する部分はあれど、基本的には
違うターゲット層になるわけです。ですので、今まで文章を好んで
読まれてきた方に対して無償で提供しているメルマガだからと、
無断で水曜にメルマガを送っていることに問題があるとは
言えませんか?

もしターゲットマーケットとそれに対するディストリビューションを
履違えているのであれば直すべきですし、分かっていながらで
あれば逆にそれは無償であることを理由とした読者の望んでいない
ものの押し付けにすぎないのではありませんか?
どちらにせよ、マーケティングは相手のニーズに応えるべきであり、
ターゲットマーケットを理解した上でディストリビューションも
考えるべきもの。マーケティング方法に失敗があると思いますよ。

どなたかがおっしゃっていたように、水曜に告知メールを送るの
ではなく、金曜の通常メルマガ内で最後に告知をされるか
もしくは、メルマガのメールリストを2つに分けて提供しては
いかがでしょうか?

そうすれば、3週目にしてすでにカテゴリーランキング5位という
記録に140人もの登録者を得ているわけですし、今までの状態ながら
追加コーナーを設けるという風に捉えられるのでは?そして、
先生の思うように音声好きのターゲット層も得られ、それを
きっかけに本編を読まれる方も増えると思いますよ。

人によっては不快に感じられた方もいるようですが、私個人としては
声優さん方の声も好きですよ。テレビと違ってラジオ放送の方が
大げさになるのと一緒で紙面と音声じゃ違うでしょう。
女性の明るくかわいらしい声と落ち着きながらもハイテンションな
男性の声はすごく場にマッチしているように思えます。
今のままでいいと思います。がんばってくださいね。

投稿: あや | 2006/09/30 16:51:57

たびたびごめんなさい。
何か確認で見れるプレビューと違うのですね。
書き直したいのですが、無理なようなので読みにくく申し訳ないです。

投稿: あや | 2006/09/30 16:57:01

いつも楽しみにしています。
音声版に対していろいろとあるようですね。
織田さん、大変ですね。
私見ですが、文句言うなら「biantian」さんのように、配信停止すれば良いんじゃないですか?
言いたい放題言ってから停止するのはどうかと思いますけどね。どうせやめるんなら、だまってやめたら?
文句たらたらの人たちは、ただで読ませてもらってるくせに、エラソーにしすぎと思います。
「misato」さん、「はんぺいた」さん、「あや」さんのように、建設的で協力的な意見なら、読んでいてすごい気分も良いのですがね。
自分が織田さんの立場なら、「ただで読んでてそんな文句言うんなら停止してくれていいよ」って言うかな、と思ったので、織田さんはデキた人なんやなぁと感じました。
私としては、音声版だろうと文章版だろうと、自分で好きなものを好きな時に見れば良いと思っています。
ただ、文章版の方が好きなことは否めませんがf^_^;

投稿: おっさん34号 | 2006/10/01 17:27:02

いろいろご意見ありがとうございます。

ご意見いただいたことについて、回答していきます。

・メルマガを「文章版」と「音声版」に分けて運営する。
→実際、これができれば良いのでしょうね。といいつつ、結構難しそうなので、現実案としてできるものを考えてみました。
現在、タイトルが『(異性マーケ)女性の相談に答えてはいけない!?』というような文字列になっています。
このタイトルの前にある『(異性マーケ)』の部分を『(異性:文)』と『(異性:音)』というように分けてしまえば、メールにフィルタをかけることが可能なので文章のみを期待する人には文章を送付できるのかな、と考えました。
とはいえ、これは急に変更すると今までフィル多機能を使っていた人に迷惑がかかるので、一度読者の方にアンケートでもとって同意(といっても、全員の同意は無理で多数決になりますが)を取った方が良いかと思っています。

・金曜日に同じ内容のものを送付する
→これは、収録の日程と文章作成の日程、イラストの納期管理が複雑になりそうなので、ちょっと難しいかもしれません。
妥協案として、バックナンバーベースにプラスαした感じのものを音声版として提供できたら、と思います。


・声優さんのプロフィールを作成する
→助言のようにプロフィール作成させていただきます。
作成に時間がかかりそうなので、1、2ヶ月かかるかと思います。
できれば、声優さんの写真はプロのカメラマンにとってもらえたら楽しいだろうなぁ、とかいろいろ考えてしまいました。
まあ、そこまでやろうとするとプロフィールページのオープンがどんどん後ろ倒しになりそうなので、まずはできる範囲からオープンしていくことを目指していきます。


あ、あと1点忘れていたことが。
・音が聞き取りづらい
というご意見もありましたが、明日配信のものから少し良くなると思います。
初回の3回は、購入したミキサーの初期不良(交換してもらいました)のため、機材がそろわないまま無理やり収録しました。
4回目以降は機材がそろってきているので、音も少し聞き取りやすなります。

投稿: 織田隼人 | 2006/10/03 17:16:19

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